(2) 大ヒット中!『私がビーバーになる時』芳根京子&小手伸也インタビュー「“分からない”って怖いけれど、乗り越えた先にはまた新しい世界が広がっている」 / 他 - (Page.1)

by 藤本エリ、レイナス
映画、インタビュー

*この記事は「(1) 大ヒット中!『私がビーバーになる時』芳根京子&小手伸也インタビュー「“分からない”って怖いけれど、乗り越えた先にはまた新しい世界が広がっている」」からの続きです。

小手:キング・ジョージに近いですね。争い事があった時は、大体仲介役を任されることが多かったり、相手の言い分をちゃんと聞かないとなんか怒ることは出来ないなと思うタイプなので。調和が好きだし、なるべくみんなに優しくありたいというところはジョージの人間性…“ビーバー性”に近しいものを、感じつつ、ジョージほどには到達していないなと思わされる部分もあります。

トレンド新着記事