真飛聖インタビュー 新国立劇場『ガールズ&ボーイズ』で一人芝居に初挑戦「幸せな時間になるんじゃないかなと感じています」 / 他 - (Page.1)
新国立劇場 小劇場にて、真飛聖さん主演の『ガールズ&ボーイズ』が上演されます。本作はミュージカル『マチルダ』の脚本でも知られるデニス・ケリーによる話題作で、2018年にロンドン・ロイヤルコートシアターでキャリー・マリガン主演にて初演され、鮮烈な評価を得た後、ブロードウェイへも進出した一人芝居です。
愛と結婚、仕事、そして喪失を経て揺らいでいく一人の女性の人生を通じ、現代社会が抱える影を鋭く描き出す物語で、この一人芝居に真飛聖さんが初挑戦! 宝塚歌劇団花組トップスターとして観客を魅了し、退団後もドラマ・映画・舞台で幅広く活躍してきた真飛さんが、“一人芝居”というもっともストイックで濃密な表現領域に踏み出します。ご本人に意気込みなどをうかがいました。
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