(2) 映画『パリに咲くエトワール』當真あみ×嵐莉菜インタビュー/110年前の空気感を宿す「声と身体」の表現 / 他 - (Page.1)

by オサダコウジ、レイナス
映画、インタビュー

*この記事は「(1) 映画『パリに咲くエトワール』當真あみ×嵐莉菜インタビュー/110年前の空気感を宿す「声と身体」の表現」からの続きです。

嵐さん:私は負けず嫌いで、諦めるのが結構悔しいタイプなので、好きなものや自分の夢を叶えるために努力しようとするところは、似たところを感じています。千鶴の努力の量はすごいですけれども。
性格面で言うと、千鶴を演じる時にはちょっと抑えめにしたりしました。嬉しいと思う時、普段の私はすごく感情が出ちゃうのですが、千鶴を演じる際は嬉しいことがあっても、ちょっと抑えめにしたりしていましたね。そこはちょっと性格が違うかなと思いました。

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