映画『見えない娘 THE INVISIBLES』毎熊克哉インタビュー「透明人間という設定だけれど、現実社会や家族にも置き換えて考えられる作品に」 / 他 - (Page.1)

by ガジェ通ウェブライター
映画、インタビュー

「もしも、生まれた娘が透明人間だったら?」 透明人間というSF的題材を通して普遍的な家族の葛藤を描く、映画『見えない娘 THE INVISIBLES』が公開中です。

家族を想う心配性の父親で本作の主人公・星野学役を、ミステリアスな役から強烈なインパクトを残す悪役まで、幅広い役柄をこなす実力派俳優・毎熊克哉さんが好演。いつも眉間にシワを寄せ、透明人間の三女を守るシングルファザーの娘を想うその姿は、改めて親子の関係について考えさせられます。毎熊さんにお話を聞きました。

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