日本発、顧客の性格に応じたパーソナライズAI特許技術を提供へ - (Page.10)

 
デジタル・IT

■ 第2弾は医療・介護分野での募集を予定
第2弾では、医療・介護分野のコミュニケーションを支援する製品・サービスを対象に募集を予定しています。
当社の対話技術と、AICO層知財コンソーシアムがライセンス提供する関連特許を組み合わせることで、活用の幅が広がります。例えば、生体認証で利用者を識別し、その人の対話履歴を呼び出す仕組みと組み合わせ、介護施設などで1台のデバイスを共有しながら、一人ひとりの会話履歴と性格タイプに合わせて対話を続けるサービスを想定しています。

※利用する機能に応じた関連特許のライセンスと、システムの開発・実装を想定しています。募集内容や提供条件は改めてご案内します。

トレンド新着記事