映画の秋!「静」と「動」それぞれの魅力が光る注目作品をピックアップ(十束おとは) - (Page.10)
最初にメインビジュアルを観たときはシリアスなのかな? と思ったのですが、個人的には歴代作品で一番コメディ寄り。ザック・クレッガー監督作品ではおなじみなのですが、振り切りすぎてもはや笑えてくる感覚が、今作にもたくさんありました。ちなみに、序盤にはジャンプスケア(突然の演出で観客を驚かせる手法)が何度かあり、私は見事に劇場で飛び跳ねました。両隣の方、すみません。
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