マーラータンの次は『マーラーシャングオ』だ! 数人で楽しむなら特に推しの『中国茶房8』へ - (Page.11)

 
グルメ


ベースを軸に、辛さと具材を選ぶシステムはマーラータンと一緒ですね。具材は29種類から5つ以上選ぶルール。『鍋ベース』が473円、最安の具材がひとつ374円なので、最も安価で味わうには2343円です。ちなみにマーラーシャングオは選ぶ具にもよりますが、少なくとも2人前はあるボリュームなので、このプライスはかなりお得!

今回筆者が選んだ辛さは『1:中辛』で、具材は『湯葉』『れんこん』『パクチー』『干し豆腐』『板春雨』『エビ』『羊肉』などをチョイス。オーダーすると、10分ぐらいで出てきました。香りからしてマーラーフレーバーがビビッとくる刺激的なアロマ。これはウマいに決まってます!

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