“リアル感”と“アニメーション感”のコントラストがたまらない ディズニー&ピクサー最新作『私がビーバーになる時』レビュー:夢と魔法に魅せられたミキ’s TODAY Vol.104 - (Page.11)

 
映画、インタビュー

ピクサー作品らしい、現実世界を少し離れて、映画でしか描けないような、”もしも”がたくさん詰まった作品です。

毎回、新しい作品を観る度に、その映像の綺麗さに感動するのですが、今回も例に漏れず。

自然のリアルな描かれ方と、動物たちのキャラクターみ、アニメーション感のコントラストが、少し実写とアニメーションが混同している、私が好きなタイプの映像作品のようでした。

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