歴史に存在しない“先住民”が兵士を襲う ディーン・フジオカ主演の半魚人ホラー『オラン・イカン』予告編[ホラー通信] - (Page.12)

ディーン・フジオカ主演、太平洋戦争下のインドネシアを舞台にしたクリーチャー・ホラー『オラン・イカン』が5月22日(金)より公開。予告編と場面写真が解禁された。
予告編は、鎖でお互いの足を繋がれた日本兵の斎藤(ディーン・フジオカ)と英軍捕虜ブロンソン(カラム・ウッドハウス)が無人島へ漂着するシーンから始まる。敵対する二人だったが、彼らの前におどろおどろしいマレー神話の怪物“オラン・イカン(半魚人)”が現れ、状況が一変。言語も文化も異なる二人が、生き延びるために共闘することになる。
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