(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.12)

 
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船津:何も聞かなかったですね。他のメンバーにもあまり言っていなかったですし。

大友:メンバーの皆さんと「今こういう作品のお仕事をしているんだ」みたいなお話はあまりされないんですか?

船津:僕はしなかったっす。周りはよくしているんですけどね。僕は一人で向き合わないと出来ないタイプというか…。一人っ子なんですよ、僕(素敵な声で)。

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