(1) ラスベガスで食べるサンドイッチ伯爵直系プロデュースのアール・オブ・サンドウィッチ! - (Page.12)
壁面の装飾こそが、このレストランの個性を最もよく表している。左の壁には18世紀英国の貴族を描いた重厚な肖像画が複数並べられ、金色のフレームに収まっている。その横には「SANDWICH CHARTER(サンドイッチ憲章)」と書かれたフレームに入ったドキュメントが飾られており、上部にはサンドイッチ伯爵家の紋章(コート・オブ・アームズ)が印刷されている。この紋章こそがブランドの公式シンボルであり、店内のあらゆる場所、包装フォイル、ロゴ入り袋、メニュー画面にも使用されています。
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