かかし姿の殺人鬼がやってきた 80年代スラッシャーにオマージュを捧げる『ダイスド 戦慄のハロウィン』6月公開[ホラー通信] - (Page.12)
古典的な80年代スラッシャー映画へオマージュを捧げつつ、現代的なホラー描写を融合させた本作は、監督・脚本のジェレミー・ラッドが自身の短編『Die’ced(原題)』を長編化したもの。ラッド監督は本作が長編2作目。激しいゴア描写のため、レーティングはR18+となっている。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.