【東京グルメ】南千住・山谷に残るドヤ的・昭和的酒場「紅豆」で飲む - (Page.12)

実は最初、注文したのだが断られた。
うどんを切らしているという。
しかし作ってくれた。
1玉だけ残っていたのだ。
店主は「目の前のスーパーで買ってこようと思ったけどまだ1玉あった」と話していた。
さすが、お客さんが求めるものをしっかり出そうとする心意気、まさにプロ。
確かに、目の前にスーパーがある。
ここで買ってきたうどん、実にうまい。
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