「映画づくりはリレーのようなもの」チームで繋ぐ、物語のバトン―― 次世代を担う日本人クリエイターが『ズートピア2』の現場で触れたディズニー流“コラボレーション”とは - (Page.13)

 
映画

ひとつの作品を完成させることにとどまらない、この地続きのプロセスが、ディズニーの仕事の中にあります。異なる視点を歓迎し、アイデアを持ち寄りながら議論を重ね、よりよい形へと磨いていく。国境やバックグラウンドを越えて、コラボレーションを重ねていく。

ディズニーで働くということは、こうした文化の一員として、自分らしく挑戦しながら、次の誰かへと物語のバトンを手渡していくこと。

その積み重ねが世界中の人にスクリーンを越えて広がるキャラクターや物語を生み出しているのです。 ディズニーはこれからも新しい物語を紡ぎ続けていきます。

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