(1) 勝間和代さん「もう何でも音声入力ですね」 その場で仕事術を実演してもらった - (Page.13)
勝間和代さん:これはやっぱり専業メーカーと兼業メーカーの差で。象印は炊飯器が売れてないと困ってしまうので。
やっぱりソフトウェア的なノウハウの積み上げは、すごく大事だと思っていて。私、「炎舞炊き」が好きなんですけれどもね。かまどの火の揺らぎを全部センサーで計算して、その火のゆらぎをどうやったら、IHで再現できるかどうかを研究していて、それで結論として達したのが、わざわざIHを3つに分けて、それを全部揺らぐようにしたんです。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.