(1) 石川佳純、入江陵介、角田夏実が“応援型アルバイト”に挑戦 名古屋弁や「生きた広告」でアジア大会をPR - (Page.13)

 
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続いて石川さんと入江さんは、名古屋弁でイベントへの呼び込みを行う仕事に挑戦。ご当地、CBCテレビのスタッフが判定役を務めた。


▲名古屋弁で呼び込みに挑戦する石川佳純さん

石川さんは「9月16日からアジア大会放送だがね。見てってちょーよ」と呼びかけたものの、最初の判定はまさかの不合格。「自信あったんですけど、駄目ですか?」と戸惑いながら、アクセントの指導を受けて再挑戦した。

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