AIを全社の業務に定着させる大型アップデート「JAPAN AI 3.0」の提供を開始 - (Page.13)

 
デジタル・IT

データの取り扱い

JAPAN AIは、社内データや機密情報がLLM(大規模言語モデル)に学習されない環境を備えています。また、ISMS認証とプライバシーマークを取得しています。

3.新料金プラン:試すところから、全社展開まで

新料金プランは、AI活用の段階に合わせて選べるように設計しました。「ひとりで試す」、「チームで使う」、「全員が使う」、「自分たちで作る」、「作ったAIを全社の業務システムにする」、の5段階になります。

FreeとTeamは、Webから登録してその日から使い始められます。Teamは少人数のチーム向けとなり、30日間の無料トライアルを最大3名までお試しいただけます。
企業向けは、新設の「Max」を加えた3プランで、「使う。作る。業務にする。」の3段階に対応します。上位プランは下位プランの全機能を含み、Entryでは全社員が公式AIエージェントや公式アプリ、外部ツール連携を利用できます。PremiumではAIエージェント・スキル・ワークフローのビルダーとJAPAN AI STUDIOでのアプリ開発を利用でき、MaxではSTUDIO Appの全社公開とリリース管理を利用できます。企業向けプランには最低利用人数の設定がないため、部署単位の小さな導入から始めて、全社へ広げられます。料金・契約条件は、ご利用人数や要件に応じて個別にご案内します。

※Teamの無料トライアル終了後は、自動的に有料プランに移行します。期間中に解約した場合、料金はかかりません。

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