(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.14)

 
ドラマ

大友:人知れず、女の子たちはこんなに頑張っているんだ、戦っているんだということを皆さんに知ってほしいです。

船津:そうなんですよ。男子も頑張んなきゃって思いますわ。

大友:琴音もなず奈も、「私はこういう人です」「こういうものが好きなんです!」というアピールというか、自己表現としてのあざと可愛さを持ったキャラクターなので、カッコいいなと思います。

*この記事は「(2) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」」に続きます。

(執筆者: 藤本エリ)

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