(1) 映画『BOSS /ボス』日本語吹き替えのモナキ&酒井一圭インタビュー「“僕らって声質が似ているな”と初めて気付きました」 - (Page.14)
ケンケン:これは、いじってます。
酒井:おヨネは“モナキの王子様”やもんな。
じん:でも嬉しい嬉しい!観てくれて。

──皆さんは普段韓国の作品をご覧になりますか?
酒井:あまり詳しく無いんです。ほぼ毎日目にはしているんですけれど。とにかく奥さんがめちゃ観てるという。僕も『トンイ』というドラマは一緒に観ていて、主人公の子がすごく頑張るので、純烈が1番しんどい時期にめっちゃ観てた。「頑張って乗り越える」所がシンクロしてたのかなあ。本当に、毎日23時以降は奥さんが韓国作品を観るので、部屋の中は韓国になっています。
*この記事は「(2) 映画『BOSS /ボス』日本語吹き替えのモナキ&酒井一圭インタビュー「“僕らって声質が似ているな”と初めて気付きました」」に続きます。
(執筆者:藤本エリ)
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.