AIを全社の業務に定着させる大型アップデート「JAPAN AI 3.0」の提供を開始 - (Page.15)
「AIの性能が高まるほど、成果の差は"AIを業務に定着させる仕組み"で決まるようになります。作ったAIを全社に届けること、業務ごとに最適なモデルを使うこと、試す段階から全社展開まで無理なく広げること。JAPAN AI 3.0は、この3つをひとつの基盤で実現するためのアップデートです。日本企業が自社の業務に合ったAIを自らの手で育てていけるよう、プラットフォームの進化を続けていきます。」
※1 1,000トークンあたりの入力・出力のクレジット単価の比較です(2026年10月時点)。
※2 利用量の上限があります。
※3 当社評価「JAI Bench」(2026年10月実施)。日本語の語彙・古文、指示の正確さ、文書作業、社内ナレッジ検索、ブラウザ操作、ファイル集計、安全性の38タスクを各3回実行し、評価項目をすべて満たした割合で比較しました。Claude Sonnet 5.5・Claude Opus 5.5は単体で、推論レベル(思考の深さ)を high にして使用。料金の合計は、ひとつの依頼(タスク)を終えるまでに消費したクレジットの平均(各モデルの2026年10月時点の単価で計算)。
※4 2026年9月末時点の累計導入社数。
JAPAN AIについて
JAPAN AI株式会社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」をPurposeに掲げ、企業の業務における生成AI活用を支援し、AIソリューションの開発・運用を通じて、多様な業界や産業の業務効率化と生産性向上を推進しています。
社名:JAPAN AI株式会社
代表者:代表取締役社長 工藤 智昭
本社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階
設立:2023年4月
事業内容:企業向けAIプラットフォーム「JAPAN AI」の開発・提供、AIソリューションの開発・導入支援、人工知能の研究開発
URL:https://japan-ai.co.jp/
(執筆者:JAPAN AI株式会社)
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