【能登復興支援】ひろゆきのサブスクで特別栽培こしひかり「能登とき米喜」が届いた→ 実際に食べてみた結果 / 他 - (Page.3)


2026年3月に届いたのは、希少なお米だった。特別栽培こしひかり「能登とき米喜」である。さっそく開封して炊いてみた。炊飯ジャーの釜に「能登とき米喜」を入れ、水で数回研いで炊飯した。
炊き上がり、ブワッと立ち上る湯気から、米の旨味を強くイメージさせる薫りが嗅覚を包み込む。たまらない、これは絶対ウマイやつ。さっそくキムチをのせて食べたが、これがもう最高オブ最高。「米なんてだいたいどれも同じ」と思っている人ほど、このおいしさの違いを知ってほしい。極めてうまい。旨味濃度が違うのだろうか。
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