(2) 『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』西野亮廣&永瀬ゆずなインタビュー「“待つ”という決断を描いた物語」 / 他 - (Page.3)
——永瀬さんはお芝居をしていてどんな時が一番楽しいですか?
永瀬:2つでもいいですか?まずは台本を読んで「こんなことをしようかな」「こんな気持ちなのかな?」と考えること。もう1つは実際に演技をしてその表現をしている時です。最初に土台を作ったら、その後は細かく1回決めるのですが、結果的に違うことをやっていることが多いです。楽しくなっちゃって。
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