(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.3)

 
ドラマ


──写真撮影も和やかな雰囲気で行っていただきましたが、お2人はすぐに打ち解けられたのですか?

大友:最初は私が役のことやセリフで頭がいっぱいになってしまって、なかなかコミュニケーションが取れていなかったんです。このままじゃダメだと思って、稜雅さんに色々質問しました。

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