佐久間麻由&本田七海インタビュー「仕事として成立させた上で、みなさんに上手く届けることを考えていく」新作舞台&ドラマで“好き”をカタチにしていくということ - (Page.3)
今回の物語は、特撮モノの撮影現場を描いています。撮影の裏側に潜む切なさ、大人たちが試行錯誤してやりくりしていく滑稽さが、村角太洋さんの描く世界と合うのではとご提案したところ、特撮モノがお好きだったそうで、「ぜひやりましょう!」ということで決まりました。
●一例ですが、三谷幸喜さんの『ラヂオの時間』なども裏方のドタバタを描いてて、当時者は必死ですが、傍観するとコメディなんですよね。
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