LAMP EYEが30周年ライブ「熱帯雨林」でRHYMESTER&キングギドラと共演、最後は伝説の「証言」 - (Page.3)
「熱帯雨林」では、まずRINOがステージに登場。「LAMP EYEの30周年で、キングギドラとRHYMESTERが快く参戦してくれました」と感謝を伝え、「本当に短い時間で、あっという間に過ぎると思うんだよね。一緒に、アガっていってくれ、兄弟! 令和8年8月8日、今日ここに、『熱帯雨林』を開催したいと思います」と宣言。

「『熱帯雨林』へ誘う最初のアーティストはRHYMESTER!」と呼び込むと、RHYMESTERのライブがスタートした。
RHYMESTERは「熱帯雨林、始めるぜ!」の声とともに、「JIN-TRO (R.E.S.P.E.C.T)」に乗ってステージへ。続けて「キング オブ ステージ」のサビを挟むと、宇多丸が「何年経とうと、気持ちも言いたいことも変わらねえよ。みんなもそうだろ?」と呼び掛け、1999年リリースのアルバム『リスペクト』収録の「耳ヲ貸スベキ」のパフォーマンスへ。
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