(2) 石川佳純、入江陵介、角田夏実が“応援型アルバイト”に挑戦 名古屋弁や「生きた広告」でアジア大会をPR / 他 - (Page.3)
最後に3人は、イベントに参加する人たちへメッセージを送った。
角田さんは「このイベントに参加して、アジア大会を支える一員となり、皆さんで大会を盛り上げてほしいです」と呼びかけた。
入江さんは「楽しいアルバイトになっています。もらった給料でタピオカでも飲みながら、アジア大会の“推し”について話してもらえたらうれしいです」とコメント。
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