【“目と鼻を持たない少女”の実話が舞台化】『SERI~ひとつのいのち 2026』のチケットが販売開始! / 他 - (Page.4)
訳詞家として『ジャージー・ボーイズ』『メリー・ポピンズ』などの著名作品に携わる一方、近年は『アンドレ・デジール 最後の作品』『スキップとローファー』などの脚本でも注目を浴びる高橋亜子さん。
その脚本に音楽で寄り添うのは、conSeptのオリジナル作『いつか〜one fine day』『GREY』で観客だけでなく評論家からも高い評価を得た桑原まこさん。
そして、これまで conSept作品に振付家として参加してきた「泥棒対策ライト」の下司尚実さんが、ミュージカルの演出に初挑戦となったのが『SERI~ひとつのいのち』です。
自然体な身体表現作りに定評のある下司さんが初演を経てどう進化させるか楽しみですね!
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