幻の“カルピスバター”を贅沢に使用! 罪深すぎる味「謹製レーズン・バター」を食べてみた / 他 - (Page.4)

薄ーくカットすることもできました。「バターを食べちゃうなんて……」という心の声を感じながらパクパク。背徳感がすごすぎます。レーズンの旨味もぎっしり詰まっています。
バターを食べる……とはいっても、濃厚ながらも、あっさりさっぱりしているので、くどくなく、いくらでも食べられちゃいそうです。
ちなみに今回、筆者は、渋みのある紅茶と合わせてみましたが相性抜群。バターのコクが紅茶の苦味をまろやかに包み込み、ちょっとしたアフタヌーンティー気分を味わえました。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.