(1) 石川佳純、入江陵介、角田夏実が“応援型アルバイト”に挑戦 名古屋弁や「生きた広告」でアジア大会をPR - (Page.4)
SHIBUYA109店頭に設置された広告の中で、競技を表すポーズを取りながら5分間静止し、自ら「生きた広告」となって大会をPRする。1時間の勤務を終えると、給与として現金2000円が支給される。
今回のアジア大会は、1994年の広島大会以来32年ぶりに日本で開催される。43競技469種目を実施し、約45の国と地域から選手が参加する予定だ。発表会では、日本選手団が獲得するメダルの総数を3人が予想した。
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