AIを全社の業務に定着させる大型アップデート「JAPAN AI 3.0」の提供を開始 - (Page.4)

 
デジタル・IT

1.STUDIO App:作ったAIを、アプリとして全社に届ける

面接の評価、申請・承認、提案資料の作成など、業務に合わせたAIへの要望は各部門から次々と生まれます。しかし、要望のたびに外部へ開発を発注すると、時間と費用がかかります。現場がそれぞれ別のツールで作ると、ツールごとにアカウントや権限、外部サービスとの接続を設定し直すことになります。AI活用のボトルネックは、「作ること」から「作ったものを安全に全社へ届け続けること」へ移りつつあります。

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