(2) 映画『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』宇賀那健一監督&三原羽衣&中川勝就インタビュー「人間の本音が出る瞬間がすごく好き」 - (Page.5)

 
映画、インタビュー

監督:今回は“メタ的”な作品の作りになっていますよね。映画の中に「Z級映画を撮って楽しむぞ」というストーリーが入っていて、その構造が良いバイブスを生んでいたかなと思います。三原さんは実際にGoogle翻訳を使いながら、エステバンと交流して距離も実際に近づいていったり。2人とも初ニューヨークでタイムズスクエアやセントラルパークとか行って…と、撮影とストーリーがリンクしている所も面白くて良かったなと思いました。

三原:アメリカの地下鉄に乗ってみたかったので、乗れて嬉しかったです。

中川:めっちゃミーハーなのですが、自由の女神に憧れていたので、橋から見れて、短い時間でしたが感動しました。

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