映画『殺手#4(キラー・ナンバー4)』南沙良インタビュー「自分の中に“土台”を持って、新しいことに挑戦していきたい」 / 他 - (Page.5)
——実際に現場ではいかがでしたか?
最初は全然上手くコミュニケーション出来ませんでした(笑)。でも通訳さんもいらっしゃって、監督も日本語を覚えてくれていて。最初に衣装合わせなどでお会いしてから、数ヶ月後に撮影が始まったらとても上達されていて驚きました。
——素晴らしいですね。海外のスタッフさんとのお仕事も、また勝手が違いそうですよね。
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