HTCがカメラ・オーディオ機能と音声ベースのAI搭載スマートグラス「VIVE Eagle」を4月24日発売へ / 他 - (Page.5)

 
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音声ベースのAI機能を搭載



ディスプレイ機能は非搭載で、音声やカメラの入力に音声で応答する音声ベースのAI機能「VIVE AI」を搭載します。VIVE AIは、Google GeminiとOpenAI GPT(ベータ版)のモデルにアクセスでき、視界にある情報から「この犬は何犬ですか?」と尋ねたり音声で指示してリマインダーを設定するAIアシスタントの機能やカメラ画像の翻訳機能、最大12言語から録音と文字起こしができる「VIVE AI Notes」の機能などが利用できます。VIVE AI Notesの機能は、追加料金なしで最大15時間分、3か月間利用可能。VIVE AIは今後SDKを公開し、ソフトウェアを進化させ機能を拡張していくプラットフォームとしての展開を予定しています。

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