満足度4.9の裏側。なぜ、みんなの銀行は「本物のコード」に触れるインターンを創ったのか? - (Page.5)

 
金融、ビジネス

海津:企画ミーティングの中でも「みんなの銀行の魅力を最大限伝えながら、技術者として面白いと思えるものにしたい」を強くおっしゃっていましたね。川畑さんの「学生には“技術者”として向き合いたい」というこだわりが、今回の企画の原点でした。

川畑:ええ。学生の皆さんは、一人の「技術者」として就職活動をしています。それなら私たちも彼らを「学生」としてではなく、「一人のエンジニア」として迎え入れるべきだと思ったんです。

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