【報告】ラーメン二郎前橋千代田町店はアブラを飲みに行くところ / ピュアなアブラ! ピュアブラ飲みに行こう / 他 - (Page.5)
そしてここの極めつけは、アブラマシマシ。ただでさえアブラマシマシ状態ではあるが、そこにアブラマシマシをリクエスト。つまりアブラマシマシのアブラマシマシ。たとえば以下のラーメンは「小豚ラーメン+ニンニクマシマシ+アブラマシマシ」である。
ヤサイの上にたっぷりとかけられたアブラとアカミ(豚肉の赤身)を含んでおり、桃色に輝くもの。大量のヤサイとアブラの麓には極厚の油膜。おそらく1.5センチほどの厚みがあるのではなかろうか。いや、目視で確認するかぎり、2センチあってもおかしくない。
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