木村拓哉さん、吉野家での“推し”は「大盛ねぎだくギョク」 / 他 - (Page.5)
「油そば」はそうですね、僕だったら辛みを足していただきたいなと思います。(別添のお酢やラー油を始め)やっぱりトッピングできるものが紅生姜以外にも色々あるので。そして最終的には、店舗内で改めてもう一度“推し”を追求することになると思います。
推し活の喜び、幸せというのはやっぱり、その人なりの(推し方)っていうのも絶対あるでしょう。(推しというのは)自分の中で愛してやまないものであり、それを相手に強要するものではないっていう。自分の中で納得もできるし満足もできるというものが、やっぱり素敵な推し活なのかなと思うんですけど、(「推し牛」は)対象になるものが人でもなく食べ物なので、その時のコンディションが求めるものもあるでしょうし、そこは、枠を設けずにみんながそれぞれ楽しめればいいなと思います。
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