Nothingが4万2800円のエントリースマホ「Nothing Phone (3a) Lite」を1月15日発売へ 日本限定色のレッドもラインアップ / 他 - (Page.6)

 
生活、趣味

基本性能は充実


大画面の6.77インチAMOLEDディスプレイを搭載。最大輝度3000nitsと明るく、最大120Hzのアダプティブリフレッシュレートに対応します。


プロセッサーはMediaTek Dimensity 7300を搭載します。8GB RAMと128GBストレージの構成で、RAMブースターにより最大16GBまでRAMを拡張可能。eSIMとおサイフケータイに対応します。OSはAndroid 15ベースのNothing OS 3.5で出荷し、その後Android 16ベースのNothing OS 4.0のアップデートを提供予定。

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