明治の新商品「きたきたのこのこの山里」は「きのこの山とたけのこの里、どっちが好き?」論争に終止符を打つのか / 他 - (Page.6)

 
グルメ

今回、AI判定の「どっちも派」の存在をきっかけに、初めての「どっちも派」に向けた商品をつくるということで、商品にもAIによるアイディアを多く取り入れた結果、チョコバーになりました。商品名、パッケージデザイン、形状も含めAI発案のアイディアを採用しました。

今後は本商品に対してお客さまからいただいたお声も活かしながら、商品自体もブラッシュアップしてさらにおもしろいものをつくっていきたいと考えています。

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