AIを全社の業務に定着させる大型アップデート「JAPAN AI 3.0」の提供を開始 - (Page.6)
使う人
アプリの機能だけを、迷わず安全に使える
社員が利用するのは、AIエージェントとの対話や業務画面など、アプリとして用意された機能だけです。アプリの中身は利用画面から変更できないため、管理者は安心して全社に配布できます。
作る人
利用中のアプリを止めずに、改修できる
開発用の環境と、社員が利用する環境は分かれています。開発者は改修と検証を重ね、完成したものを新しいバージョンとして公開できます。アプリはAIとの対話で作れるほか、エンジニアがSDKやCLIで本格的に開発することもできます。
管理する人
社員・権限・外部連携は、基盤で一度設定するだけ
すべてのアプリは共通の基盤の上で動き、JAPAN AIに登録済みの社員情報や権限、Googleドライブなどの外部サービスとの接続をそのまま引き継ぎます。操作履歴や利用状況もまとめて把握できます。アプリが増えても、社員・権限・連携を設定し直す必要はありません。
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