(1) 石川佳純、入江陵介、角田夏実が“応援型アルバイト”に挑戦 名古屋弁や「生きた広告」でアジア大会をPR - (Page.7)
最も多い「250個」と予想した石川さんは「地元開催、ホーム開催ですから。469種目ありますし、250個を目指してほしいです」と話した。
続いて3人は、それぞれの競技の「推しポイント」を紹介した。

▲柔道の「推しポイント」に以前とは変わった「有効」のルールを挙げた角田夏実さん
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