【現地取材】阿蘇山の火口を動画・写真で見る / 観光地だが「絶対に近寄ってはいけない人」もいるほど危険 - (Page.8)

 
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一定の緊張感をもって行動するべき場所

たとえ喘息や気管支疾患がない人だとしても、常にランプや噴煙などでガスの発生状況を判断し、見学する必要がある。観光客でもかなり火口の近くまで行くことが可能。ときおり噴煙が観光客のほうへ流れてくることもあるそうだ。

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