【旅グルメ】温めるタイプの駅弁は苦手だったけどコレは別だわ→ 栃木県の「あつあつとりめし」うまい - (Page.8)

温めるタイプの駅弁、食べていて、違和感を感じることが多かった。
いや、まずいわけではない。
まずくはないのだが「違和感」がある。
おそらくだが、ほかほかの米が違和感の最たるものだと思われる。
温めることでボソボソな食感になるのだ。
そのボソがけっこう苦手。
さらに「駅弁は常温が常識」という経験がそう思わせているのかもしれない。
そのままで十分おいしいのに美味しさを損なわせている。
そう思ってしまう。
だがしかし、「あつあつとりめし」は認めざるを得ない。
温かくても良いと感じた。
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