“攻めの柔道”で金メダリストになった角田夏実が「“守り”の哲学」を語る「守りを固めることできっちりと攻められる」 - (Page.8)
VIVANTはもともと大好きだったという角田夏実。出演する際は大興奮だったという。
「ずっと見ていたので、内容もしっかり把握した上で、『この場面で出られるのか』とドキドキしながら出演させてもらいました。セリフはなく立っているだけでよかったんですけど、場所がよく経験している海外に行く税関のところだったので、いつもの待っている感じそのままをやりました」
角田夏実といえば、やはり見てみたいのはアクションシーンである。角田夏実自身に、アクションシーンへの興味はないのかと問われた。
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