(1) 「横断歩道の真ん中に立ち続ける霊」「ドラッグ漬けのラスベガスの霊」霊視芸人シークエンスはやともが語る写真展示/渋谷『視える人には見える展』 - (Page.8)

 
生活、趣味

ただ、それは何か怖がらせたいわけでも、何かを信じさせたいわけでもなく、「なんとなく目に見えないだけで、近くに誰かがいてくれるのがこの世の中なんだな」っていう感覚、センスオブワンダーを感じてもらえたら嬉しいな、という思いと意図があります。

──帰り道でも何かの存在を意識できる展示というのは面白いです。

はやとも:渋谷だけでも、これだけ多種多様なものが居るのですが、意外と今の人って(周りを)あんまり見ない、見ようとしないんじゃないかなって気がするんですよね。というのも、みなさんスマホを見て、ずっと下を向いている。

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