アンコンシャス・バイアスの気づきを世の中に広く訴求する“言葉の博物館”「みんなの違和館」 - (Page.9)

 
生活、趣味

「世の中ちょっと良くする部」は、「ゆるやかにつながりあいながら、科学や技術の力も借りて、わたしたちの在り方を変えていく」をテーマに、「孤立させないサイエンス」「女性のためのサイエンス」「生きやすさのサイエンス」の3つの活動を行っているもの。発表会では、玉川学園の中学3年生から高校3年生の計25名が、「若者も高齢者も長生きしたい社会をデザインする」ことをテーマに、アンコンシャス・バイアスの気づきを世の中に広く訴求する新しい展示「みんなの違和館」を企画。代表生徒が構想について発表しました。

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