(1) 『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』西野亮廣&永瀬ゆずなインタビュー「“待つ”という決断を描いた物語」 - (Page.9)

 
グルメ

——それは号泣しますよね…。西野さんはなぜ「待てた」のでしょうか?

西野:今もそうなんですけど、漫才している時もだし、2人で喋っている時間がやっぱりめっちゃ楽しかったんですよね。それを失ってしまうのは嫌だなと。それが一番大きかったですね。
「待つ」ことって必要だなと思うことがあって、例えば会社には僕よりも20個ぐらい下のスタッフもいるのですが、そういう人たちと仕事をする時に、全部口を挟んでいたら本人の成長を妨げちゃうなと思うんですよね。

トレンド新着記事