(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.9)
大友:最近公開された作品での私の役柄が、固い印象のものが多かったので、「久しぶりに可愛い役柄が見られる」とファンの方も楽しみにしてくださっていて。ここまで可愛いに全振りという役柄は初めてなので、新しい自分を見てもらえるんじゃないかなと思います。
──大友さんの可愛い姿がたくさん観られて、ファンの方にとってはご褒美のようなドラマじゃないかなと思います。
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