(2) 「横断歩道の真ん中に立ち続ける霊」「ドラッグ漬けのラスベガスの霊」霊視芸人シークエンスはやともが語る写真展示/渋谷『視える人には見える展』 - (Page.9)
怖がらせるでも強制的に信じさせるでもなく、普通に楽しんでもらえるものを表現できる場に来られるようになった。(この展示は)「あ、視えてよかったのかもな」って初めて思えてることかもしれないですね。
──僕自身はちゃんと視えてはいないけど、視えるものやそういう世界が本当に在るんだな、っていうのを改めて感じました。別にやたら怖がらなくてもいいし、全然遠い場所じゃない、ちょっと隣の身近な世界みたいな。
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