(3) 新体制で挑んだ第4回新潟国際アニメーション映画祭 困難ないまの時代を象徴する受賞結果 - (Page.1)

by ガジェ通ウェブライター
映画

*この記事は「(2) 新体制で挑んだ第4回新潟国際アニメーション映画祭 困難ないまの時代を象徴する受賞結果」からの続きです。

長編グランプリの『アラーの神にはいわれもない』も含めて受賞5作は、劇中の時代設定や舞台は異なれど、いずれも困難な状況を描いている。民族学者の『ニムエンダジュ』も最後にテロップで悲劇が語られる。

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