“恐竜×戦争”を圧倒的迫力で描いた『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』監督、好きな日本映画は「『ゴジラ』と黒澤明作品」[ホラー通信] - (Page.10)
インタビューでは、そんな本作における“戦争”、“軍人”描写のこだわりや、日本の作品への思い入れなどを語っている。

――元アメリカ海兵隊員が軍事顧問を務め、脚本段階では『プラトーン』(1986)、『プライベート・ライアン』(1998)で知られるデイル・ダイが監修を担当されています。起用の理由やエピソードを教えてください。
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